まさに天然のスイーツ!
TV・雑誌で話題の「蜜芋」登場!
これが話題の「種子島蜜芋」
焼けば蜜があふれだす、とろける甘さのサツマイモ!その名も「種子島蜜芋」。
TVや雑誌などマスコミでも話題の「種子島蜜芋」は、今までに味わったことのないほどの自然の甘さが魅力です。
火を通すと糖度が40度まであがるという、一般のサツマイモを超えた甘さが自慢です。
鮮やかな赤みを帯びた黄金色で、そのしっとりとしてクリーミーな食感はまるでこしあんのよう!まさにスイーツの女王!!
長い歴史と大自然に育まれた『種子島蜜芋』をたっぷりお楽しみ下さい!!
「種子島蜜芋」の歴史
種子島に伝わるサツマイモの原種から、糖度の高いものだけを選別して伝えられてきた希少な芋で、「安納芋」の名でも知られています。
その歴史は古く、1679年、種子島の島民が、領主の命を受け「琉球甘藷」を栽培したのが始まりです。
その37年後に青木昆陽が日本本土に広めたのは有名な話。種子島は国内でも最も在来種が豊富な、まさにサツマイモの聖地なのです。
注)今回お届けする商品は小振りなサイズ(S・Mサイズ)でのお届けになります。本数の目安は35〜40本程度となります。
●内容量/約5kg
●原材料/安納紅
●賞味期限/お届けより常温で60日
●生産地/鹿児島県種子島
※調理の際、芋から出てくる蜜は加熱により非常に熱くなりますので火傷にはご注意願います。
※天然素材の為、お届けする商品によってサイズ等のばらつきがございます。